舞台「春の終わりに」出演者募集

主催者名

蓮楽座

募集終了日

2026-02-15

ジャンル

舞台

エリア

東京

応募資格

経験、性別、年齢、不問。
シビアに楽しく挑んでくださる方。

報酬

チケット1枚あたり1000円
チケットノルマ無し

オーディション受講・合格後にかかる費用

本オーディションはWS参加型オーディションとなります。
WS参加費1回1000円となります。

選考方法

本オーディションはWS参加型オーディションとなります。
最低でも1回はWS参加して頂き、参加後3日以内に合否のご連絡を致します。

▶︎WSスケジュール
①2026/1/16〜1/25 13:00〜16:30/18:00〜21:30
②2026/2/20〜3/1 18:00〜21:00
※単発参加および連続参加可能。

▶︎場所
足立区内の公民館を予定。
詳細はメールにてご連絡致します。

募集概要

蓮楽座 第二回公演「春の終わりに」出演者募集

“アート”としてのストレートプレイに興味のある方と出会いたい。

【蓮楽座】
2026年1月に中村蓮(なかむられん)と宮谷多楽(みやたにたら)が旗揚げする劇団。
キャッチコピーは「剥きだしの命で 魂を震わせる」。演技のための演技をせず、俳優の命を舞台上に持ち込む。身体表現(大野舞踏)を作中に散りばめ、観客の感情よりもその魂に響く舞台芸術を目指す。

【作品について】
2022年7月の舞台「春の終わりに」で主演を演じた那須凜が、その演技などを評価され、第29回読売演劇大賞にて杉村春子賞を受賞。

【あらすじ】
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。
 物書きとしても、一人の人間としても当然、
 その事について考えざるを得ない。

 自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、
 もし命というものが失われもせず
 永遠に続くのなら、生きている間は、
 命にとっての春なのかも知れない。

 そうあって欲しいとずっと小説を書いている」

小説家しのぶ。そしてその友人達と住む〈老女たちのシェアハウス〉の物語。
若い女優が素のままの姿で老女役を演じ、老いて死に向かう女達の輝きを生き生きと描き出します。

【募集キャスト】
しのぶ(小説家 74)       
藤子(舞台女優 74)         
優子(亡き同居人 74))  
咲(元国連職員 74)
水元(元精神科医 7?)
幸(優子の孫 22)
周(後輩俳優 58)

【全体スケジュール】
日程には多少の変更が出る可能性があります。
出演決定後に変更がある場合は、都度ご相談させていただきます。
▶︎稽古(足立区公民館予定) 
3月27日〜4月8日 12:00-21:30
▶︎本番(都内) 4月9日〜12日

■応募先URL
https://rengakuza.jimdofree.com/第二回公演オーディション/

■公式サイト・公式SNS
https://rengakuza.jimdofree.com/